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AI導入とセキュリティの支援の進め方と、その中で使っている道具を紹介します。提供方法・導入はご相談ください。

AI導入支援

生成AI導入パッケージ

まず試して、安全に整えて、運用まで。

STEP 1

まず試す

商談・会議はもちろん、社内の文書や業務システムなど身近な業務で、できることを体験し、自社でどう使えるかを一緒に見つけます。

STEP 2

大事な情報を守る

誰が見るか・何を残すかを整理し、安心して使える形と設定にします。

STEP 3

一緒に、運用まで

会社に合ったルールづくりと展開を、セキュリティの有資格者が伴走します。

  1. 生成AIを入れたいが、何から始めればよいか分からない。情報漏えいも不安。
  2. 用途の設計から小さな試行、社内システム・文書との連携、情報の取り扱いルールと設定、社内展開までを、ひと続きで進められます。
  3. 内容と進め方は、会社の状況に合わせてご相談のうえ決めます。

提供方法・導入はご相談ください。

関心のある方はお問い合わせください

セキュリティ支援

セキュリティ支援パッケージ

知って、整えて、続ける。

STEP 1

知る

いまのIT環境(Google Workspace/Microsoft 365、PC・スマートフォンなど)をヒアリングし、優先してやるべき対策をレポートにまとめます。当社のセキュリティ評価ツールを使います。

STEP 2

整える

社内のセキュリティルール・生成AIの利用ガイドライン・テレワーク規程づくりと、多要素認証・アクセス制限・端末管理(MDM)の設定代行。必要なものだけを選べます。

STEP 3

続ける

顧問として、月1〜2回の定期打ち合わせ、日々のご相談、新しいツールを入れる前のチェック。

  1. お渡しするもの:優先順位つきの対策レポート/そのまま使える規程・ガイドライン/設定内容の記録と社内向けの手順書。
  2. STEP 1だけ、設定代行だけ、といった部分的なご依頼もお受けします。
  3. 設定代行は、お客様に発行いただく作業用の管理者権限で行い、終了後に権限を外していただきます(パスワードはお預かりしません)。

提供方法・導入はご相談ください。

関心のある方はお問い合わせください

製品の規制対応

製品セキュリティ規制対応パッケージ

作る側として、規制に向き合う。

STEP 1

知る

製品・機器の構成や出荷先、いまの開発体制をヒアリングし、EU CRA・IEC 62443・JC-STAR などの要求に対して何が足りないかをレポートにまとめます。

STEP 2

整える

セキュリティ要件の定義、脆弱性への対応体制、開発プロセスと必要な文書の整備を、開発チームと一緒に進めます。必要なものだけを選べます。

STEP 3

続ける

対応を進める開発チームに伴走し、日々のご相談と、新しい規制・要求への追随を支えます。

  1. 自社の製品・機器を国内外の市場や取引先に出すために、EU CRA・IEC 62443・JC-STAR などへの対応を求められている。何から始めればよいか分からない。
  2. お渡しするもの:要求とのギャップを整理したレポート/開発プロセスの整備案/対応状況の記録。
  3. STEP 1だけ、開発プロセスの整備だけ、といった部分的なご依頼もお受けします。

提供方法・導入はご相談ください。

関心のある方はお問い合わせください
対策どうしのつながりと攻撃経路を示す画面イメージ

画面はイメージです(サンプルデータ)

セキュリティ評価ツール

取引先に出せる状態まで、あと何が要るかが分かる。

  1. 取引先から届くセキュリティチェックシートや規格への対応、何から手をつけるか分からない。
  2. 社内の文書を根拠に、不足している対策と「まず3か月でやること」まで整理。対策どうしのつながりから攻撃経路を見つけ、どこから直すと効くかを整理します。
  3. 評価はD-chainが行い、結果と改善計画をお渡しします。ツールは社外にデータを送らず、弊社のローカル環境で動かせます。セキュリティ支援パッケージのSTEP 1で使います。

提供方法・導入はご相談ください。

関心のある方はお問い合わせください
チェックシートの回答記録と、スマートフォンでの回答画面のイメージ

画面はイメージです

セキュリティ評価ツールの一部

チェックシート回答支援(IPA 5分診断ほか)

自己申告を、根拠のある記録にする。

  1. 担当者に聞いて回るだけで時間がかかる。
  2. 4択で答えるだけで、証拠のある項目とない項目が分かる記録になります。
  3. 当社の支援の中で使います。

提供方法・導入はご相談ください。

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Don't Click の画面イメージ

画面はイメージです

体験型の学習教材

Don't Click

フィッシングを、実際に体験して学ぶ。

  1. 「気をつけましょう」と言われても、本物と偽物の見分けは頭だけでは身につかない。
  2. 実際にフィッシングを体験することで、自分がどこで引っかかるかが分かります。セミナー・社内研修で使います。
  3. 体験はセミナー・お問い合わせ時にご案内します。

提供方法・導入はご相談ください。

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